2008年2月4日月曜日

脚本を書こう。(改編)

あほだねとんまだね、
はいはい、知ったか
ということで、改編。

真面目な話をたまにはしよう。

いろいろ思案してみたところ。
アリテレの脚本がメタメタに叩かれてた
理由がやっとわかった気がしないでもない。

セリフだけ書いてあるのは
脚本として機能しないということらしい。

絵コンテを書き起こす根本となるところなんだから。
情報量が多いに越したことはない。
こういうものを書くときは他人が
読んでもわかるぐらいにしないとね。
自分でひねりだすことだから、なおのこと。
人は人の頭の中は覗けませんから。

情報量が多すぎるってのもあれなんだけど。
登場人物の容姿、情景描写。
これくらいは抑えておきたいところ。

情報量多すぎるってのは自分のことですね。
脚本と原作を履き違えてるのが
一目でわかります。

でも、脚本家=絵コンテ・演出というらしいし。
確かに絵コンテやる人が快く現れるとは思えないからってのもあるしなぁ。
そう考えるとやはり肉を落として簡潔にしたほうがいいのか…。

自分の脚本は肉落とすと魚の小骨しか残りませんがね。

まぁ、いろいろ言いましたが
ぶっちゃけ。面白い脚本が一番ですけどね。
僕のは駄目だ、オナ○ーだもの。
他の人に期待しよう。




今日、タロスと会いました。
あまりのよくわからんテンションに
こいつ寝てないのかと思いましたが。
それはそれ。

カレーライス食べる時に水を入れた
ガラスコップにスプーンを入れておく行為。
ちょっと洒落てます。ガラスコップがいいのです。
これはこれ。

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